2009年8月アーカイブ

連帯保証人の変更

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初めて知ったんだけど、借金の連帯保証人って変更が出来るんだ

ってね。だから、自己破産 手続き を考える時、どうしても連帯保証

人に迷惑をかけたくなかったら、まず保証人を名義変更して、その後、

自己破産 手続きをすればいいらしい。まあ、めったにこんなケース

はないだろうけど、でもネット上で、この手続きをした人を発見しました。

そのケースは、お父さんが借金した本人で、連帯保証人が親族だった。

でも、息子が「どうしても親戚に迷惑をかけたくない」と思い、保証人

を自分に変更して、その後、自己破産 手続きをした というもの。

ものすごいことだと思う、この息子さん。本当に、何ていう責任感の強さ

だろう。ネット上ではさ、「そこまでする必要ない」とか、この息子さんに

対してコテンパテンな意見が多く、息子さんの彼女さえも、「全く理解でき

ない」と言っていた。でもさ、こういう人がさ、本当のすごい人なんだと思う。

保険屋も資産運用

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さっき、保険屋のTさんに電話した。引き落とし口座を変更したか

ったから。「じゃあ用紙送るね」とTさん。用件はものの1分の話で

終了。がしかし、そこからが長いのだ。いつもそう。。だって、私は

もともと、この保険会社の社員で、Tさんは、かなり仲良い同僚だ

ったのだ。いつものごとく、「最近どう?」から始まり、その後は延々、

自分の近況を報告してくれる。いつも代わり映えしない話なので、

ちょっと飽きてしまって、今日は途中で言葉をはさんだ、「いきなり

やけどTさん、何か投資ってやってる?」。するとさ、「え? やって

るよ。FX。でも初心者でアカンわ。。」だってさ。で、ついでに聞い

てみた。「CFD取引って知ってる?」 「なかなか詳しいなあ。知っ

てるで。Kさんがやってはるわ」だって。そっか。。さすが、Kさんは

元証券マンだ。でもさ、みんな忙しいのに、家に帰ってまでそんな

ことを・・・。。ご苦労様です。

小顔の彼女に

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高校の同級生の女の子に卒業後、社会人になってから、数年ぶりで再会しました。自分の知っている彼女の顔とはまったく別人とまではいかなくても、高校のときには下ぶくれでぽっちゃり顔だった面影とはまったく違う小顔になってとてもきれいになっていました。いったいどうやって、小顔 方法を実現したのでしょうか。


性格的にもとてもいい子だったの、あらためて知り合うきっかけができたこともあって、ついぼーっとなりました。
わたしはまだ学生のときでしたから、この子なら将来一緒になってもいいかもしれないと思って、浮ついた気持ちではなくて、「できれば、付き合ってほしい」と積極的にアタックしたのですが、残念ながら、「ごめんなさい」と体よく、あっさり振られてしまいました。多分、そのときにはもうすでに誰か付き合っていた人がいたのでしょう。

わがクラブ

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アレルギー性鼻炎だとか、小児ぜんそくだったのですが、中学2年生のころから、サッカー部をやめて、音楽部吹奏楽部に入ったのです。


今、その当時の部員の顔を思い出して、キャラクターを思い返すと一風変わった連中の集まりのようでした。どこかおかしい、変わってましたね。確かに。ということはこれを書いてるわたしも変わってたのでしょうか。
それと音楽をする連中というのは、みんな勉強もそれなりにできるのです。なにしろ、「楽譜が読める」ということも、言い方を換えれば、外国語を翻訳して、自分の言葉に言い直しているようなものですから、大したものです。
よくミュージシャンや歌手には、音から入る人がいて、楽譜は関係ないということがありますが、ブラスバンドの場合はまずは楽譜が読めないと演奏できませんから。

まだまだレアメタル資源にはしたくないシグマリオン3ですが、アウトラインプロセッサの「アイデアツリー」の便利なところを紹介します。


もっとも特徴的というか、便利な点は、この「アイデアツリー」のパソコン版もあるわけです。シグマリオンでは、WindowsCE用ですので、画面も小さいですし、主に入力専用という使い方にして、外出先でがんがん入力していきます。それを帰ってきて自宅のパソコンにUSBでつないでやると、アクティブシンクというWindowsCEとパソコン本体をリンクするソフトが立ち上がります。

シグマリオンでもパソコンでもファイルを同期するフォルダに保存しておけば、常に新しいファイルが更新されて、次に起動するときはパソコンかシグマリオンで作業したファイルが読み込めます。

 

巻き爪の原因の一つには中学生のときにやっていたサッカーのボールのけり方にもあったのではないかと思っています。そういうとサッカー選手がみんなそうかというと、一人ひとり、はだしになってもらって足の爪を見たことがありませんから、確証はありませんが、影響がないことはないでしょう。
わたしの場合は1年足らずで内臓の故障で途中で辞めなければならなくなってしまって、サッカーは挫折しましたが、続けていたらどうなっていたのでしょうか。


重いサッカーボールをスパイクでけるのですが、上手にインサイドステップキックをしないと、爪先でけったり、爪先が地面をけることになって、そのたびに爪先には相当な衝撃があったはずです。そしてそれが中学生という体ができる年代でするのですから、考えてみるとよほど、フィジカルそのものに精通した指導者がいなければ、体に故障を起こすのは目に見えています。

糖尿病・メタボ対策としてキャディバッグをかついでコースを歩いて、ゴルフをしていますが、いろんなクラブが上手に打てるようにならないと面白くありません。

わたしは怪我の功名で、左手の親指を何針か縫うけがをして、何週間かクラブのスイングができないという時期がありました。そのときに、右手1本でできるゴルフの練習ということで、サンドウェッジでゴルフボールのリフティングの練習をしてみました。


最初のうちは5、6回もつければ、いいとこでしたが、次第に慣れてきて、感じがつかめると何回でもボールを床に落とすことなく続けられるようになりました。こうなれば、しめたものです。ただ、回数を長く続けるだけではなく、10センチぐらいの幅の真っ平らなクラブフェースの上に一度ぴたっと止めて、そこからリフティングをまた続けることができるぐらいになりました。こうなると面白くてたまりません。

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